えびツール

ログ整形ツール

ログ未読込

1. 生ログを読み込む

タップしてログHTMLを選ぶ ドラッグ&ドロップでも読み込めます/ココフォリアの生ログでも、別のツールで整形済みのHTMLでも構いません

読み込んだファイルは変更しません。整形結果は別ファイルとして書き出します。

整形済みのHTMLとして読み込みました。 この形式には元のタブ名が残っていないため、本編・秘匿・雑談の区別までは復元できますが、 「1/2」「3/4」といったタブの区別まではできません。 秘匿のかたまりは、そこで喋っている人の名前から仮の名前をつけています(KPだけの場面は「秘匿」)。 おかしいところは「3. タブごとの扱い」で直してください。

2. 基本設定

3. タブごとの扱い

タブ件数 分割シーン扱い 表示モード見出しラベル

分割シーン扱い=そのタブを秘匿タブとみなして、分割シーンにまとめる対象にします。 「1/3」のような合同タブが拾えていないときは、ここにチェックを入れてください。
通常=本文と同じ大きさで時系列どおり/ 小さめ・時系列どおり=小声のツッコミ向け/ 折りたたむ=連続ぶんをまとめて畳む/ カード=情報メモ風の囲み/ 出力しない=配布HTMLに含めない(読み込んだログは変更されません)

4. 秘匿タブとPCの対応

「1」「HO1」のような記号ごとにPC名を割り当てます。 「3/4」「HO1/HO2」「1+2」のような合同タブは、ここの名前を組み合わせて自動でラベルにします。
空欄のままなら記号がそのまま表示されます。文章になっているタブ名の場合はここは使わず、 「3. タブごとの扱い」の見出しラベルで直接指定してください。

5. 分割シーンの検出

数値を変えると区切り方が変わります。入力した見出しは開始位置ごとに保存されるので、 再検出しても同じ位置のシーンには戻ってきます。

交互に差し込むと、秘匿の発言を「かたまり」ごとに切って 全体 → 秘匿 → 全体 → 秘匿 の順に並べます。まとめ読みしやすさを保ったまま、時系列のズレを縮められます。
間隔=秘匿の発言がこれ以上あくと、そこでかたまりを切ります。
最大の長さ=秘匿が途切れずに続く場面でも、この長さを超えたら切ります(0で無制限)。 数値を小さくするほど細かく交互になり、大きくするほどまとめて並びます。

6. シーンの見出しを編集

シーン名は全部埋めなくて構いません。薄い文字で見えているのが、そのまま使われる名前です。
「前のシーンとくっつける」を選ぶと、名前を書いたシーンだけが残り、空欄のシーンはその手前のシーンに吸収されます。 区切りたいところにだけ名前を書いていく使い方ができます。個別に結合したいときは、各シーンの 「前とくっつける」にチェックを入れてください。
自動でくっつくのは、日程が同じで、かつ間隔が上の数値以内のシーンどうしだけです。 離れたシーンまで一続きにしたいときは、チェックボックスで指定してください。